レーシック体験記①ドアラコ編

中日ドラゴンズでは小田選手、井端選手、そしてドラゴンズOBでは最近落合英二さんが受けられた という視力矯正手術、レーシック。
ドアラコ自身も実は2007年のおわりにレーシックをしまして、そのときコチラのブログでもすこし触れました。

実はドアラ関連情報のメールをたまーに見ず知らずの方からいただくのですが、レーシックのことを投稿して以来 レーシックに関する(感想、質問など)メールも頂くようになり・・・

中には小学校高学年、中学生の子たちからのものもあったりして、レーシックの感心の高さを実感するこの頃です。
(レーシックは基本的に小中学生はムリですが。)

結構質問の内容がカブってたりするので、体験記など簡単に書いてみたいと思います。

ドアラコはハードコンタクトレンズを装用してました。メガネは持ってませんでした。
コンタクトレンズでも十分に視力が出るし、あんまり大きい声ではいえないのですが、 1日1回洗う瞬間に外すだけで、それ以外ははめっぱ(連続装用)でした。
勿論寝るときも。。。はめっぱなしで寝てました。

ソフトレンズの子からすると、はめっぱなんてありえない。うっかりはめっぱしちゃって、 起きたら目がくっついて開かなくなって大変だったという話を聞き、 自分は他人と比較して、なんとも恵まれたコンタクト生活だなーと思ってました。
ほとんどコンタクトレンズが自分の体の一部と化していたから。。。

ただ一つ不安だったのが、このまま年をとるまでコンタクトレンズを目の上にかぶせていく という事実。それを想像するだけで、単純にこのままでいいのか?と。
今は健康な(まだ丈夫な)目だからいいけど、だんだん劣化するだろうし、 そんな目に異物をのっけつづけることは可能かもしれないけど、とにかくイヤだと思ったのです。

あと、ドアラコはウォータースポーツもするので、やはり快適な裸眼視力が欲しかった。
水泳もスキューバダイビングもコンタクトをつけながらやってましたから。

まあ、そういうことで最近そんなに珍しくなくなったレーシックに関して 前向きに検討してみようと思ったのです。



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